国立天文台と東京大学の研究チームが、銀河の観測記録を発表!

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の研究チームで、

年老いた銀河の中心部でも、若い星が生まれていることを、

(米ハワイ州)を使った観測で明らかにしたと発表したことについて。

約137億年前に宇宙が誕生したということで、(もうここあたりから、ロマンですな~

その後間もなく生まれた(といっても、人間からしてみたら膨大な時間)

銀河「LEOII」をすばる望遠鏡で観測。

そんな古い銀河の中心部でも、

現在、比較的最近形成された若い星が残っているということを発表してました。

宇宙も生きてるんですね~

 


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